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【イギリス生活】喉の痛みに使える風邪薬(Strepsils:ストレプシルス)

こんにちは!

 

イギリスでは12月に入り、寒い日々が続いています。日本の医療制度とは違い、なかなか簡単にGP(かかりつけ医)には行かない(行けない?)イギリスでは、風邪を引いたときには市販薬を買い、服用するのが一般的です。

 

そこで今回は、イギリスでのどが痛くなったときにおすすめの薬用のど飴・Strepsils:ストレプシルスをご紹介します。

 

私はCo-opで£5(36粒)で買いましたが、他の方のブログなどを拝見すると、薬局Bootsなどでも買えるようです。

 

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↑私が購入したのがこちらのハニーレモン味です。

 

 

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↑パッケージ背面の説明もしっかり読んでくださいね。

 

 

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↑説明書と36粒ののど飴。

 

薬の成分が入った薬用のど飴です。私が購入したものは一般的なもののようですが、他にも咳止め成分が加えられたものや、鼻水止め成分が加えられたものもあるようですので、ご自身の症状に合わせて選ぶのが良さそうです。

 

薬の成分が入っていることもあり、私の症状には効きました(もちろん個人差があると思いますので、ご了承ください。ご心配な方は、きちんとGPに確認した方が良いかもしれません)。

 

ハニーレモン味ですが、個人的にはそれほど違和感は感じませんでした。

 

 

みなさんの症状が少しでも良くなりますように。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!